ドラゴンカイザー&……

えー、いつの間にやら、一週間が立ちまして、遅くなりましたが、アチョーさんです。
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         ドラゴンカイザー
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          飛行形態 ドラゴンジェット
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          ロボット形態 ドラゴン
エクスカイザーの入ってない状態です。
胸飾りでその下の目?を隠し、分からないと思いますが顔の目にもバイザーで隠れています。
……と、胸飾りの角は上げておくのが正しいようです;
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                         「とうっ!!」
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                       「フォーム、アップ!!」
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                   「巨大合体、ドラゴンカイザー!!」
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                   「ドラゴントンファー!!アチョー!!」
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                     「ドラゴン、アーチェリー!!」
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                       「サンダー、アロー!!」
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                          『ガオーッ!!』

いやー、たのしー\(^_^)/
勢いで、続く、

超巨大合体
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# by daga_n | 2006-04-04 06:55 | その他のおもちゃ

パソ入手記念、復活の勇者

・・・と、言うわけで、更新。
画像、貼り放題だー\(^_^)/ ま、容量と相談しながら。
ついでに、更新頻度も上がると、いいけど・・・。

で、記念画像は、

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勇者エクスカイザー

※一部、エクスカイザーの胸の獅子を引き出すのを忘れてますが、あしからず m(_ _)m

以下お話風に
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# by daga_n | 2006-03-27 21:26 | その他のおもちゃ

ブングサーガ

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先日、ザラスでgetしたもの。

一つ、百円という値(投げ売り)に負けて、そこに置いてあった、五種類を即購入。

なになに、
ブングワールドとは…
人間の住む世界とはまったく違う別世界。
以下要約、突然「ハデスドラゴン」が現れ、平和だったブングワールドはムチャクチャになり、「ブングフォース」に導かれたキミと「ブングナイト」たちの冒険が(ry。

「ブングフォース」ってなに?別世界なのに、『キミ』がいるの?はともかく…。
キミの机の上で冒険の旅が今…始まる!!らしい(-o-)v-~~~

ミクロマンと比較。
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机の上の冒険者としては妥当な大きさか。
因みに「光」「水」「風」などの属性があって10種類いるらしい。

001 ストームドラゴン
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属性 風 称号 スケールナイト
性格 一見クールに見えるが、心の中は正義に燃える熱い意志を秘めた風のナイト!剣と魔法攻撃が得意なオールマイティな戦士だ!
装備
ドラゴイレイザー ヘッドパーツは消しゴムとして使えるぞ!
ルーラーソード 定規型の剣、取り外せばミニ定規に!
ドラゴクロー 大型クリップのクローだ!
ストームフット ミニクリップになってるんだ!

…とりあえず、頭、消しゴムはやめた方がいいような。

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結構よく動きます。
贅沢いえば、首がポールジョイントなら、良かったのに、顔が撮りにくい(´・ω・`)
残りは後日。
では。
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# by daga_n | 2006-03-06 16:30 | その他のおもちゃ

1.襲撃-4


戦闘は熾烈を極めていた。

地上。
「くうっ、あの甲虫型、見た目通り硬いわ、目を狙って!…撃てぇ!!」
ダイアンの声と共に、無数の火線が、生物群に突き刺さる。
幾つかは、硬い甲羅に弾かれるが、殆どは、目とおぼしき器官に当たり、確実に倒していく。
だが、その数は一向に減ったようには見えない。
「…射撃部隊は後退!近接部隊、ジン、準備はいい?」
「…ああ」
ソードウォーリアー・ジンは言葉少なげに頷く。
ジンとその背後に立つ、数十名のミクロマンに向かって、ダイアンが話す
「少しでも、奴らの進軍の速度を鈍らせて。…離脱は各自の判断にまかせる」
無理をするな、という言葉をダイアンは飲み込んだ。今、無理をしなければ、このマンハッタン島は、いや、ニューヨークはアクロウィルスで壊滅してしまう。
もっと戦力があれば。ダイアンは唇をきつく噛みしめた。
「なんとか、間に合ったかな?」
唐突に掛けられた声にダイアンは思わず声をあげた。
「!?テセウス、イカロス、あんたたち!?」
「足止め役なんかには、適役と思うよ、僕たちは」
「もっとも、あの数では、川に小石を投げ込むようなものかもしれないがな」
「それでも、やらないよりは、ましよ。…ありがとう」
イカロスの事実とも皮肉とも取れる言葉に応えてから、ダイアンはマグネミクロマンの2人に礼を言う。
「…おい!」
多少、苛立ったようにジンが声を掛ける。
「そうね、…近接部隊、突撃!!」
「「うおぉぉぉ!!!」」

一方、上空では。
「…やはり、ミリタリーフォースでは、荷が勝ち過ぎるか…」
激闘に身を置きながら、ハヤテは冷静に状況を判断する。
幸い、コウモリ型の生物は甲虫型とは違い、攻撃が当たりさえすれば、倒すのは容易い。
ロードフォースとミリタリーフォースのの攻撃により、既に相当数の生物を倒している。
しかし、絶対数が違う。更に敵は遠距離攻撃能力も持っている。
彼自身やロードフォースはなんとか、その攻撃を避けているが、ミリタリーフォースは確実にその数を減らしている。
「ミクロイーグル!!」
ハヤテの腕から打ち出された、ミクロイーグルが、数体の生物の体を打ち抜く。
「…このままでは、ジリ貧か…」
(…ハヤテ君)
突然、頭の中に、声が響いた。
「グレイブか?」
生物の吐く光線を避けながら、ハヤテが応える。その視界の隅で、光線が一体のスペースレスキューに直撃する。
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# by daga_n | 2006-03-06 13:59 | マイティフォース!!

ロードスパルタン

今日、ザラオンから商品がいくつか届きました。

一番の目的はロードフォースの全員集結、そして、ロードスパルタンへの合体。ちょっと、考えてること(やっぱり、大したことじゃない)があって。
で、合体。いやあ、以外とカッコいいじゃないか、あはっはっ。
よし、次は搭乗だ。………………………。
だめです。どうしても、搭乗出来ません!!orz
なんだ、これは!?前後の2人はともかく(いや、後ろの人も問題アリだが)、左右の人はなんだ?腕の力だけでのってんのか?オイッ!?\(`へ´)/
いやあ、産廃だなんだかんだと言われるのにやっと納得:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
て、このままでは、終わらんぞ、覚えておれ!必ず、目に物見ちゃる!泣かしちゃる~、え~ん。

―daga_nは復讐を誓った。

と、いうところで、では
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# by daga_n | 2006-02-27 21:02 | ミクロマン

買いました

あんまり、とうか、ほとんど買う気はなかったんだけど、勢いで買いました。

ちょっと余りにポーズ付けるのが楽しいので、明日また、レビューし直すかも(職場のパソで;)知れないし、しないかも知れない(どっちや!?

とにかく、レビューしてみよう、五枚だけ(T_T)

レビューし直す程、撮れなかったので、数枚、画像を追加に留めました。

何はともあれ、レビュー
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# by daga_n | 2006-02-24 22:21 | その他のおもちゃ

続く、リボルバー祭り?

一枚画像を追加しました。

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レイ「カイト、なにしてるの?」
カイト「ああ、レイ。オレもカッコいいリボルバーが欲しいなって思って…」
レイ「…で、買ったわけ?無駄遣いは良くないわよ」
カイト「105円だし、いいだろ?とにかく、開けてみよう」
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カイト「……うーん、グリップが太くて上手くもてないな」
レイ「100均のSWATの銃は握りが太い、て誰かがいってたじゃない」
カイト「…しかたがない、次のに賭けるか…」
レイ「次って、まだあるの?」

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カイト「じゃじゃーん!」
レイ「!?なにこれ!?女の人はいいけど、こっちの警官みたいな人、お腹裂けてて、内臓みたいのが見えるよ」
カイト「バイオハザードの海外製品みたいだな」
レイ「海外製品…、高かったんじゃないの?」
カイト「違うよ、特売で280円だったんだ」
レイ「280円?…でも100均よりは高いわ」
カイト「…とにかく、開けるよ」

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カイト「うーん、もうちょっと、オレの指が長ければなぁ」
レイ「でもこっちから見たら、握ってるようには見えるわよ」
カイト「そう?よし、じゃあ、最後にかっこ良く写ろう。レイも写るか?」
レイ「いらないわ、一人でやってて」
カイト「…ま、いいか」

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カイト「ふっ」
レイ「いつまでも、やってなさい、じゃあね」


結論、五枚の画(うちの携帯で送れる画像数)で写真マンガ風はつらい(のは自分の構成不足?)。

と新たに見つけたリボルバーでした。バイオはなんとか、持ってるように見えるでしょ?
グリップの形状を変えれば、もっと自然に見えるかな?
バイオの中の人は気が向いたら、レビューします。
そんなことより、あれを、レビューせねば(五枚の画で(T_T)では
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# by daga_n | 2006-02-24 20:29 | その他のおもちゃ

ちょっとだけ、モンキーパンチ

ほかのミクロ系ブログ様で、モンキーパンチ祭り?をやっているようなので、便乗?
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写真写り悪いですが、近くのおもちゃ屋で発見したもの
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こんな感じ。
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なんか、カッコいいっす
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分かりにくいでしょうが、次元にも、ちゃんと目があります。

コマンダー登場
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# by daga_n | 2006-02-22 20:13 | その他のおもちゃ

1.襲撃-3



「本部が襲撃を受けている!?」
アドベンチャーフォース所属のミクロレディラクナは驚きの声を上げた。
「はい、アクロイヤー反応を持つ、二種類の正体不明の生物群に侵攻を受けているそうです」
マグネミクロマンのアキレスは極めて冷静に状況を報告する。
「現在、非常事態宣言が出され、近隣にいるミクロマン、各コミューンからの応援を募っています」
「…非常事態宣言。…アクロイヤー反応って、じゃあ、逃亡中のアクロイヤーの仕業なの?」
「分かりません。現在、情報はほとんど掴めていません」
ラクナの疑問にアキレスは首を振って応える。
「…で、どうするの?」
「どうしようもありません。移動用のビークルでもあれば別ですが、ここからでは…」
現在、ラクナたちははヨーロッパのとある地方にいた。
古い城の地下に遺跡の存在が確認され、しかも、どうやら、それはミクロマンサイズのものらしかった。
古代アクロイヤーの件から、M.I.C.Rからも調査隊が出されることになった。
が、あいにく、ロベルトたちは深海調査に出ていたため、居残りだった、ラクナにアキレス、ミリタリーフォース、そして、ミッションフォースから一名を加えて、人間の調査団と同行してこの地に来ていた。
そこで、ラクナはもう一名の同行者を思い出した。
「ディルスは?彼の装備なら、本部の応援に間に合うんじゃない?」
「ああ、彼なら、もう向かっている」
ラクナの問いにアキレスは事も無げに応える。
「はぁっ?」
「…別に悪気があったわけではない、君より先に、ディルスに会ったので話をしたら、なにも言わずに飛び出していってしまったので…」
多少、険しくなったラクナの視線に、アキレスは弁解するように伝える。
「…まあ、いいわ。どの道、私たちにできるのは、彼を送り出すことしかないし、それなら、早いほうがいいものね」
そう言ってから、ラクナは空を見上げた。
「…あと、私たちに出来るのは、祈ることだけ、ね」
「大丈夫です、彼らはミクロマンなのですから」
アキレスが勇気づけるように言う。
「…そうね、ミクロマンは負けない。…だから、頑張って…」
遠い空に向かい、ラクナは祈るのだった。

で、ラクナ、て誰?
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# by daga_n | 2006-02-20 22:50 | マイティフォース!!

1.襲撃-2

『穴』から、また続々と謎の生物が現れていた。だが、今度は空に舞うコウモリ型の生物ではなく、地を這う甲虫のような生物だった。
「…なんてこと、空だけでも手いっぱいなのに…」
「あきらめちゃダメだ!すぐに増援も来るし、そうすれば、なんとかなる、いや、なんとかするんだ!!」
「は、はい!」
「…カイト、とにかく、俺達は空の敵を叩こう」
「了解!」
「なあ、レイ、奴らどこに向かってるか、わかるか?」
「…たぶん、M.I.C.R本部…」
「なっ!?」
「くっ、今はとにかく、目の前の敵を倒すだけだ!いくぞ、みんな!!」
「「おうっ!!」」

「コウモリの次は、カブトムシかよ。そいつらからも、反応が?」
「はい、アクロ反応ありです」
オペレーターの返答にアランは頭を抱えたくなった。
「…どうする?どうする?…」
『非常事態宣言を出すんだ』
「!?ハヤテ、て、おまえなにしてる?」
アランは突然、正面のモニターに現れた、スカイマスターハヤテに思わず、問いかけた
『とにかく、非常事態宣言を出して、戦えるミクロマン全てを、集めるんだ。そしてこの地域の人間たちに、非難勧告を』
「いや、それはわかったが、おまえ、その格好は?」
『…君の最初の指示通り、ミリタリーフォースを空戦装備で出してくれ、但し2/3だ。残り1/3は陸戦装備、そして、ミッションフォースを地上の生物群に向ける…』
そう告げるハヤテの体はすでにスカイランブラー、反重力ジャンパーと、スカイマスターの装備に包まれていた。
『…そして、空戦部隊の指揮は私が取る』
言いながら、ハヤテは笑みを浮かべた。
「…なっ!?あー、おまえズルいぞ!なら、陸戦部隊の指揮をオレが…」
慌てて、指令室を出ようとするアランに冷静な声がかけられる
『残念でした。陸戦部隊の指揮はアタシが取るの。あんたはそこで、お留守番』
コマンダーレディダイアンは軽くウィンクする。
「ヒドいぜ、上腕三角筋」
『その呼び名は止めなって!』
『…とにかく、先ほどの指示を頼む』
「非常事態宣言等なら、もうやってる」
アランたちが話をしている間に、各オペレーターたちがハヤテの指示を的確に各部署に伝えていた。
『後は頼む、スカイマスターハヤテ、出撃する!』

『アレ』
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# by daga_n | 2006-02-20 12:57 | マイティフォース!!